STREAM OPERATIONS COCKPIT

配信コックピット

配信前の確認から、進行、切り抜き候補の記録まで。1つの画面で回す、毎日配信のためのオペレーションツール。

🔒 ログイン不要・入力内容はこの端末内に保存
ストリームキーは入力しないでください
📘 はじめての方へ:配信コックピットの使い方(約1分)

「▶ 配信開始」はこのページの時計を動かすボタンです。YouTubeやOBSの本番配信は自動で開始されません。

配信前チェックを確認マイク、画面、公開範囲などを確認し、終わった項目にチェックを入れます。
本番と同時に時計を開始OBS・YouTube側で配信を始めたら、このページの「配信開始」も押します。
面白い場面で記録「切り抜き候補」などを押すと、その時間が自動で残ります。
終了後に保存「まとめをコピー」か「CSV保存」を押し、切り抜き編集に使います。
待機画面配信開始前に見せる「まもなく開始」などの画面です。
DVRYouTube視聴者が配信を一時停止・巻き戻しできる機能です。
ストリーム健康状態YouTubeに映像と音声が安定して届いているかを示す表示です。
OBSドックOBSの中にこのツールを小さく固定表示する機能です。
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STANDBY

✅ 配信前チェック

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上から順番に確認し、問題なければ□を押します。赤い「事故防止」は特に重要です。

🚨 配信トラブル時の復帰手順
  1. 「ただいま調整中」シーンへ切り替える
  2. マイクとデスクトップ音声を確認する
  3. YouTubeのストリーム健康状態を確認する
  4. 復帰できなければ終了画面とSNSで案内する

⏱ ライブ進行

予定 0分

タイマーと今の話題を管理します。「あとで話す」で現在の項目を最後へ送り、「↑・↓」で順番を変更できます。

00:00:00
配信開始待ち
現在の進行まだ開始していません予定時間 —

🎬 切り抜き・運用ログ

0件

配信中に残したい場面が来たら、すぐボタンを押します。経過時間が記録され、後から探しやすくなります。

OBSに入れる手順

配信中もOBSから離れず操作したい人向けです。普通のブラウザで使う場合は設定不要です。

  1. このページの「OBSドックURLをコピー」を押します。
  2. OBS上部の「ドック」を開きます。
  3. 「カスタムブラウザドック」を選びます。
  4. 名前に「配信コックピット」、URLにコピーした内容を入れて適用します。

データの扱い

進行表とチェック項目はこの端末のブラウザ内に保存されます。ストリームキー、パスワード、本名や住所は入力しないでください。ブラウザのデータを削除すると保存内容も消えます。